RFID(またはバーコードプレート)による個体識別機能を使った先進的で精度の高いトレーサビリティを実現します
自社製のソフト、ハード による柔軟な対応が可能です。
現在稼動中の工場の設備を利用して、トレーサビリティシステムを追加できるように、お客様の実情に合わせたカスタマイズを行います。 すでに稼働中の電算システムと統合できます。
生体受付から、追い込み、掛替、内臓検査、枝肉検査、格付け・計量、冷却・保管、カット、までの一連の工程でも、固体管理が可能です。
北海道から九州まで、大手食肉メーカーの複数の工場で、多くの稼動実績があります。